その"画面時間"、遊びに変えてみませんか?

その"画面時間"、遊びに変えてみませんか?

本記事はPonemi™提供によるPRコンテンツです。

KIDS / FAMILY PLAY COLUMN

光を追って、タッチ! スマホの“ひとり遊び”から、家族みんなで笑う“反射あそび”へ

Ponemi 編集部

同じリビングにいるのに、子どもはスマホやタブレット、大人も自分のスマホ。気づけば、家族それぞれが別々の画面を見ている——そんな光景に、ふと寂しさを感じたことはありませんか。

こども家庭庁の「令和6年度 青少年のインターネット利用環境実態調査」によると、インターネットを利用している0〜9歳の子どもの平均利用時間は1日約2時間9分。10歳以上の小学生では約3時間44分にのぼります。

画面の中の遊びは楽しいものですが、どうしても「ひとりの世界」になりがちです。日本小児科医会も保護者向けリーフレットの中で、スクリーンタイムが増えると大切な親子の会話が減ると伝え、「親子でスマホから離れた時間をつくりましょう」と呼びかけています。

とはいえ、ただ「スマホはおしまい」と言うだけでは、子どもは納得しません。必要なのは、画面と同じくらいワクワクできて、しかも家族が向き合って笑える遊びなのかもしれません。

家族で遊ぶ時間、みんなどうしてる?

家族で一緒に過ごす時間をつくるために、多くの家庭ではこんな遊びを取り入れています。

  • トランプやボードゲームで、みんなで対戦する
  • 週末は公園に出かけて、体を動かす
  • 家庭用ゲーム機で、親子で一緒にプレイする
  • パズルやブロックに、一緒に取り組む

どれも、家族の距離を縮めてくれるすてきな時間です。

ただ、「誰でもすぐ一緒に楽しめる」遊びは意外と少ない

一方で、ボードゲームはルールを覚えるのに時間がかかったり、小さな子やおじいちゃん・おばあちゃんには少し難しかったり。ゲーム機で遊んでも、視線はやっぱり画面の方を向いたままです。

説明いらずで、年齢に関係なく、顔を見合わせて盛り上がれる——そんな遊びがあれば、家族の時間はもっと気軽につくれるはずです。

光が流れてきたら、同じ色をタッチ!「光ってタッチ!メロディ&ライトゲーム」

そこで紹介したいのが、Ponemi™の「光ってタッチ!メロディ&ライトゲーム」です。

コントローラーのような本体からのびる、やわらかいライトのライン。そこを色とりどりの光が次々と流れてきて、本体にたどり着いたら、同じ色のボタンをすばやくタッチ。ルールはたったこれだけなので、初めての人でもすぐに遊べます。

光ってタッチ!メロディ&ライトゲーム 本体とライト
  • 流れてくる光に合わせてタッチ:レベルが進むほどスピードアップ。「もう一回!」が止まらない
  • 5色のカラーボタン:赤・黄・青・紫・緑。色を見て、判断して、指を動かす
  • 曲げられるやわらかいライト:床にくねくね、壁にまっすぐ。置き方しだいで遊びが新鮮に
  • 2つのモード:光を追う「ライトゲームモード」と、音を楽しむ「メロディモード」
  • 乾電池式:リビングでも、祖父母の家でも、好きな場所で

商品ページには、こんなレビューも寄せられています。

「思ったより大人も夢中になってしまい、家族でちょっとしたゲームの時間になりました。」
「光る場所を見ながらボタンを押すのが楽しいようで、『もう一回』と言って遊んでいます。」

楽しみながら、反射神経をフル回転

光を目で追い、「次は何色?」と一瞬で判断して、すばやく指を伸ばす。この「見る→判断する→動かす」のくり返しこそが、このゲームの面白さです。

スピードが上がるほど、目と手をしっかり連動させる必要があるので、子どもはもちろん、大人がやっても意外と手ごわい。だからこそ、子どもが大人に勝てることもある——それが、家族みんなで盛り上がれる理由です。

スマホの画面は、ひとりで見るもの。でもこのゲームは、隣で見ている家族が思わず声をかけたくなる遊びです。「がんばれ!」「惜しい!」「次はパパの番ね」——そんな会話が自然に生まれる時間を、今日からおうちに置いてみませんか。子どもにとっても、スマホとは違う“新しい楽しさ”を知るきっかけになるはずです。

こんな場面で盛り上がっています

① 親子で交代しながら、スコア対決

「パパはレベルいくつまでいける?」と順番に挑戦すれば、あっという間に家族のミニ大会に。手加減するつもりが、気づけば大人のほうが本気になっていることも。

「子どもに負けて本気で悔しがったら、子どもが大喜び。久しぶりに一緒に大笑いした。」

② おじいちゃん・おばあちゃんと孫で

ルールは「光った色を押すだけ」なので、ゲームに慣れていない祖父母世代でもすぐに参加できます。孫と並んで挑戦すれば、世代を超えた会話のきっかけに。

「帰省したとき、孫に『おばあちゃん、次の番だよ!』と呼ばれてうれしかった。」

③ ひとりで、自己ベスト更新に挑戦

家族がそばにいない時間は、ひとりで集中して記録更新に挑むのも楽しみ方のひとつ。できたときは「見て見て!」と、自分から報告しに来てくれます。

「“ステージクリアした!”と、うれしそうに報告しに来るようになった。」

遊び方はかんたん4ステップ

  1. 本体に乾電池をセットする
  2. ライトを床や壁など、好きな形に広げて置く
  3. 「ライトゲームモード」か「メロディモード」を選ぶ
  4. 流れてきた光と同じ色のボタンをタッチ!

商品仕様

項目 詳細
商品名 光ってタッチ!メロディ&ライトゲーム
遊び方 メロディモード/ライトゲームモード
ボタン カラーボタン5個(赤・黄・青・紫・緑)
ライト部分 曲げられるカラフルなライト
本体サイズ 約22.6 × 15 × 4.7cm
電源 乾電池式
対象年齢 6歳以上
ご使用上の注意 3歳未満のお子さまには使用しないでください。

家族の時間以外にも

  • 友だちが遊びに来たときに、順番に挑戦してみんなで盛り上がる
  • 雨の日のおうち時間に、体ごと反応して遊ぶ
  • 誕生日やクリスマスのプレゼントに。画面ではない贈りものとして
  • メロディモードで、ボタンを押して音を鳴らすのんびり遊びにも

「スマホをやめて」より、「一緒にやろう」

子どもをスマホから引き離すのは、叱ることでも取り上げることでもなく、それより楽しい時間を家族で一緒につくることなのかもしれません。光を追って、笑って、悔しがって、「もう一回!」。そんな時間が、子どもにとってスマホとは違う楽しさを知るきっかけになります。

光ってタッチ!メロディ&ライトゲーム

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参考資料
・こども家庭庁「令和6年度 青少年のインターネット利用環境実態調査 調査結果(概要)」
https://www.cfa.go.jp/assets/contents/node/basic_page/field_ref_resources/9a55b57d-cd9d-4cf6-8ed4-3da8efa12d63/0a26134c/20250328_policies_youth-kankyou_internet_research_results-etc_16.pdf
・公益社団法人 日本小児科医会「デジタル社会の子育て」
https://www.jpa-web.org/dcms_media/other/digital_kosodate2024.pdf
・公益社団法人 日本小児科医会「子どもとスマホ・メディア」
https://www.jpa-web.org/information/sumaho.html

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